ふぉんとの話

死ぬまで生きる。その記録です。

記憶にございません。

撮影データ
日時:2022年06月24日・19時10分
ボディ:PENTAX K-3
レンズ:smc PENTAX-DA 18-270mmF3.5-6.3ED SDM の63㎜域
絞り:f6.3
シャッタースピード:1/50s
感度:ISO 1600

 

カメラを引っ張り出しているうちに夕焼けが消えた…。

 

 

 今日は通院。本当は昨日だったのだが、昨日、消防器具(避難梯子)の点検に来たので、今日にズレた。

 しかし、昨日は、今日の外出のためにシャワーを浴び、出先で一昨日の小説の続きを書くつもりだったので参考文献を借りに行った。

 それが、全く覚えていないのだ。参考文献は鞄に入れてあるものの、昨日、図書館に行った記憶もない。

 そして、今日は、向こうでペラ4枚は余裕で掛ける時間を見て家を出たのだけど、参考文献まであるのに何も書けない。

 そもそも、朝から体調が悪く、何か、ダルくて仕方がない。不安も強い(診察で主治医はそれを注視していた)。

 今日は、訪問看護が来て、嫌々、起きるという状態だった。明日から、今日までの分も取り戻さねば。

 

ネットストーカー被害者なのに、被害を訴えたら誹謗中傷だとされています。

 私のネットストーカーが、自分を被害者だと装い、こいつから被害に遭っているといって私の個人情報をバラ撒いています。

 某資格団体会員(資格保持者)だというので、私が、この会の会員に嫌がらせに遭っていると団体に訴えたら、その協会から逆に資格に対する誹謗中傷だと大金を使って法的に訴えられました。

 当然、受けて立てば勝訴の見込みがありますが、向こうは、それまでに数百万円を掛けていていて、真っ向に立ち向かうだけで数千万円が掛かります(しかも勝っても数十万しか取れない)。

 また、そのときの覚書で、その団体名等を公表すると「即時に100万円払う」という強迫に近い条件を飲まされました。なので、個人名バラ撒きに対する対処ができません。

 その団体名など、お知りになりたい方は、私のTwitterまでDMください。とにかく、今日はネットストーカーの攻撃が激しく、辟易してBlogが書けません。生まれて初めて飲酒した上に薬もODしましとた。

連載小説「私の話2022」(仮題) ①

 

 半ばエッセーであり、書いてある通りである。私は結構、行きつけの喫茶店に行っている時間が多く、その時間に何かできるのではないかと考えた次第。

 あえて、悪筆を、そのまま写真(スキャン)で載せる。振戦もあり、「な」など、独特の字があるが、本当に少し前までは、こんな変な字ではなかった。

 まだ、先の展開が少ししか考えていないので、次回作は、もうしばらく先になる予定。縦書きで申し訳ないがテキストにしたものはnoteにでも載せようと考えている。

 

暑いと思考が飛ぶ。

 よく眠れなかった。昨日、起きられないからといって貰った「レッドブル」を飲んだせいもあると思う。胃に染みる感じがする。そのくせ、私がカフェインに強いのか、胃とは別に、ぜんぜん頭は冴えない。

 今日の東京、昼までは快晴だった。その割に頭が起きておらず、誤字脱字が多い。今日のTwitterのDMでの遣り取りだけから拾っただけでも、次のようなものがある。本当は、この数倍ある。括弧内は正しい表記。

  • あなた空の(あなたからの)
  • 郵便物の山積していて(郵便物が山積していて)
  • ~だった利する(~だったりする)

 シンタックス・エラーは多すぎるので省く。文法が変だったり誤字脱字が変だったりするので、さながら日本語を覚えたての外国人が書いたみたいだ。午後になり、陽が落ちて少し涼しくなったが、まだまだ変な日本語を連発している。

 そして、カメラ。夕焼けが焼けていく様子をタイムラプスで撮ろうとして三脚も立ててレンズもセットしていたのに、なぜか撮影がスタートしていないという…。先ほど、スタートボタンを押したので、どうなっているか判らない。屋外に放置したまま寝る。

 それはメインのカメラなので判らないが、サブのカメラで撮った「純白の煌めき」をアップする。これも、おもちゃのような三脚に乗せて撮っているので、写っていなかったらご愛敬である。と思ったら写っていた。ブレが酷いが。


2022年06月20日・東京タワー「純白の煌めき」

 

ご参考・昨日、ちゃんとした三脚に乗せて撮ったもの。これもカメラを三脚に立てて撮ったのが1年ぶり以上で体調が悪く、ピンボケ(また「ペンペケ」と新しい変な日本語を創造)だし露出が変だ。


2022年06月19日・東京タワー「純白の煌めき」

30年前の沖縄は緩かった(映画「パイナップル・ツアーズ」を観て)。

 正直、体調が悪い中、緩い作品を2時間も観るのは大変だった。力が入らず集中できない。きっと、鑑賞する側も酒を飲んだりして緩く観ていればよかったのだろうが…。

 ただ、3編からなるオムニバスなのだが、1編目よりも2編目、2編目よりも3編目の方がポップである。あと、最後の最後に3話を通しての結末があります。

 さて、現在、映画公開30年と沖縄本土復帰50年を記念して、デジタルリマスター版が上映中である。詳しくはホームページで。

pineapple-tours.com

 

 私は沖縄本土復帰の年の生まれで、今年50歳である。ちなみに、この映画が初上映された年は、まだ沖縄には行っていない。

 私が実際に沖縄に行くようになったのは、その数年後(「ようになった」と書くだけあり年に何度も行っていた)だが、当時の沖縄には本映画のような雰囲気があった。

 例えば、物腰は柔らかなのに、やたら押しが強い人。ぜんぜん、洒落っ気がないのに、やたら商魂たくましい商売人…。

 私は、病気になって、もう20年も旅行をしていないので、現在の沖縄事情というのは、よく判らないのだが、当時、観光客向けの気取った店… と思ったところが流行っていたりする。

 今さら、長寿の国・沖縄に学ぼう! みたいな風潮はなくなったが、もし、そういうものが沖縄にあるとしたら、それが封じ込められている映画である。

 

酒で寝る。

 昨日、疲れているので薬(ヒルナミン)で寝ようとしたが恐怖を感じただけで眠れなかった。医師の処方なのに、まったく睡眠に寄与していない。

 今日、あまりにも寝不足なので、酒(ビール)で寝る。無理して飲んでいるので、量は飲めなかったが、眠ることができた。やはり恐怖は感じたが…。

 

 昼間、爆睡し、午後5時過ぎまで寝て、今も寝ぼけて訳が判らい状態。今晩眠れるのか、それが問題だ。ヒルナミン以上に効く眠剤であった。